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広報・ブランディング支援

自社の価値を一貫して伝え、選ばれる理由と信頼を育てる。

広報・ブランディングで陥りがちなのが、SNS投稿やプレスリリースを増やすことが目的になることです。重要なのは、誰にどんな企業として認識されたいかを定め、自社の価値を一貫して伝えること。

グローカルは、事業の強みや顧客・社員の声、競合との差を捉え、ブランドの核と広報戦略を設計。メッセージの言語化から発信企画、プレスリリースやWEB・SNSの実行まで担い、自社への理解と信頼を積み重ねる仕組みを作ります。

  • 累計支援実績

    1,330件

  • 顧客満足度

    4.31/ 5

  • 顧問契約更新率

    92%

※2026年1月時点。契約更新率は初回契約後、1回以上更新いただいた割合。

よくある課題

広報・ブランディングにおいて、多くの中小企業が直面する課題です。

  • 01
    技術や実績はあるが、社外に自社の強みが伝わらない

    取引先には評価されても、自社ならではの価値が言葉にならず、社外に届いていません。

  • 02
    WEBやSNS、営業資料で伝える内容がばらばら

    担当者や媒体ごとに伝え方が異なり、何が強い会社か、一貫した印象が残りません。

  • 03
    発信が社長や兼任担当者頼みで、継続できない

    発信テーマや役割、確認手順が決まらず、日常業務に追われて広報が後回しになります。

料金

費用・期間・体制・支援範囲について

広報・ブランディング支援

月額 30 万円〜

費用
総額 120 万円〜(月額 30 万円 × 4 か月)
期間
4 か月〜
定例会
隔週 1 回
体制
経営者・事業責任者・広報担当者など
支援範囲
現状分析・ブランド価値の言語化・発信方針・広報戦略・発信企画・メディア対応・運用体制など

ブランド発信
ツール制作

個別お見積もり

ブランドの価値をもとに、ロゴマークや会社案内、営業資料、名刺、WEBサイトなどを制作。言葉とデザインを揃え、自社らしさを一貫して伝えます。

広報運用フォロー

月額 10 万円〜

支援終了後も発信テーマやメディア対応、施策の反応を確認し、企画と伝え方を改善。情報を集める流れも整え、兼任でも広報を続けられるよう支援します。

支援の考え方

自社ならではの価値を言語化し、社内外へ一貫して伝わる発信と体制を作る

顧客が評価する強みと事業の方向性から、伝える価値を明確化。広報企画や各媒体の表現、社内の情報収集と運用まで整え、認知と信頼が積み重なる発信を支援します。

  1. 01

    顧客の評価と現場の実態から、価値を見つける

    経営者の想いに加え、顧客が選んだ理由や社員の仕事、商品・サービスの実績を確認します。社内では当たり前になっている対応や工夫も、競合や顧客の視点から捉え直し、自社ならではの価値を言語化。今後の事業展開も踏まえ、誰にどんな企業として認識されたいかを定めます。根拠となる事実や具体的なエピソードまで整理し、発信の軸を作ります。

    経営者の想い・顧客が選んだ理由・社員の仕事・商品・サービスの実績から、自社ならではの価値を言語化し、発信の軸を作る図 経営者の想い 顧客が選んだ理由 社員の仕事 商品・サービスの実績 自社ならではの価値 発信の軸
  2. 02

    伝える価値を揃え、相手に届く発信を設計

    顧客や求職者、メディアなど、相手が知りたいことから伝える切り口を設計します。自社の技術や実績を、課題の解決や社会との関わりが伝わる話題へ具体化。WEBサイト、SNS、プレスリリース、営業資料で共通して伝える内容と媒体ごとの役割を整理します。ロゴや会社案内の制作にも方針を反映し、各接点で自社らしさが伝わる表現を整えます。

    顧客・求職者・メディアが知りたいことから伝える切り口を設計し、WEBサイト・SNS・プレスリリース・営業資料で共通して伝える図 顧客 求職者 メディア 相手が知りたいこと 伝える切り口 WEBサイト SNS プレスリリース 営業資料
  3. 03

    兼任でも続けられる、発信の体制を作る

    広報担当者だけで情報を集め、企画・確認を抱える運用では、発信が途切れがちです。現場から話題を集める方法、社長が確認する内容、発信担当と頻度を設計。企画カレンダーや原稿の型を整え、プレスリリース作成やメディアへの働きかけも支援します。掲載件数だけでなく、届けたい相手の反応も確認し、発信と改善を続けられる仕組みを作ります。

    現場から話題を集め、発信担当が企画カレンダーと原稿の型で発信し、社長が確認して、発信と改善を続ける図 現場 発信担当 社長 企画カレンダー 原稿の型 発信 改善

支援の流れ

自社ならではの価値を見出し、一貫した発信を通じて認知と信頼を育てる

ご支援できる領域

  • ブランド戦略設計支援

    事業の強みや顧客の評価、競合との違いを捉え、誰にどんな価値を伝えるかを言語化。各媒体で共通して使える発信の軸を設計します。

  • 広報PR実行支援

    自社の事業や取り組みを、相手が関心を持つ話題へ具体化。発信企画、プレスリリース作成、メディアへの働きかけまで支援します。

  • ブランド発信ツール制作

    ブランドの価値をロゴマークや会社案内、営業資料、WEBサイトへ反映。言葉とデザインを揃え、自社らしさが伝わるツールを制作します。

  • 広報運用体制構築支援

    現場から情報を集める方法、企画・確認の役割、発信頻度を設計。原稿の型や確認手順も整え、兼任でも広報を続けられる体制を作ります。

支援の道筋

01

現状把握・
課題特定

02

ブランド・
広報方針設計

03

発信企画・
体制整備

04

制作・発信の実行

05

効果検証・
運用改善

STEP 01

現状把握・課題特定

  1. 01

    経営方針・発信目的の確認

    経営者や事業責任者へのヒアリングから、事業展開や伝えたい価値を確認します。顧客や求職者にどう認識されたいか、広報の目的と目標を整理します。

    経営方針・発信目的の確認のアウトプットイメージ
  2. 02

    顧客の評価・自社の強みの把握

    顧客が選んだ理由や社員の仕事、商品・サービスの特徴や実績を確認。競合の訴求とも比較し、社内で当たり前の強みや、発信の根拠となる事実を捉えます。

    顧客の評価・自社の強みの把握のアウトプットイメージ
  3. 03

    発信内容・運用課題の分析

    WEBサイトやSNS、会社案内、プレスリリースの内容と反応を確認。伝え方や運用体制を整理し、価値が伝わらない原因と優先課題を特定します。

    発信内容・運用課題の分析のアウトプットイメージ

STEP 02

ブランド・広報方針設計

  1. 01

    ブランド価値・選ばれる理由の言語化

    事業展開と顧客の評価を踏まえ、自社の価値と選ばれる理由を言語化します。何を強みに、どんな企業として認識されたいか、発信の軸を定めます。

    ブランド価値・選ばれる理由の言語化のアウトプットイメージ
  2. 02

    届ける相手・訴求の設計

    顧客や求職者、地域、メディアなど、理解や信頼を得たい相手を明確にします。相手の関心と、知るきっかけを整理し、伝える切り口を設計します。

    届ける相手・訴求の設計のアウトプットイメージ
  3. 03

    媒体の役割・表現方針の設計

    WEBサイト、SNS、プレスリリース、営業資料の役割と共通メッセージを整理。価値が接点ごとにぶれないよう、言葉や見せ方の方針を作ります。

    媒体の役割・表現方針の設計のアウトプットイメージ

STEP 03

発信企画・体制整備

  1. 01

    発信テーマ・企画の具体化

    商品・サービス、社員の工夫、顧客の課題などから発信テーマを抽出。業界の動きも踏まえ、関心を引く企画と発信時期をカレンダーに整理します。

    発信テーマ・企画の具体化のアウトプットイメージ
  2. 02

    メディア選定・取材準備

    発信する話題に合うメディアと記者を選定し、取り上げる理由を整理します。裏づける実績や写真、取材時に伝える内容も揃え、発信の準備を進めます。

    メディア選定・取材準備のアウトプットイメージ
  3. 03

    情報収集・制作・確認体制の設計

    現場から情報を集める担当、企画・原稿作成担当、社長の確認範囲を設定。原稿の型や承認手順を整え、担当者が抱え込まず発信できる体制を作ります。

    情報収集・制作・確認体制の設計のアウトプットイメージ

STEP 04

制作・発信の実行

  1. 01

    原稿作成・配信・公開

    方針に沿って、プレスリリースやWEB・SNSの原稿を作成します。社内確認を経て配信・公開し、顧客や求職者に必要な情報が届く接点を整えます。

    原稿作成・配信・公開のアウトプットイメージ
  2. 02

    メディアへの働きかけ・取材対応

    企画に合うメディアへ情報を届け、取材意向を確認します。問い合わせ対応や追加資料の準備、取材時の説明も支援し、価値が伝わる説明を整えます。

    メディアへの働きかけ・取材対応のアウトプットイメージ
  3. 03

    ブランドツールの制作・展開

    必要に応じ、ロゴや会社案内、営業資料、WEBサイトを制作。発信方針を言葉とデザインに反映し、各ツールで自社らしさが伝わる形に揃えます。

    ブランドツールの制作・展開のアウトプットイメージ

STEP 05

効果検証・運用改善

  1. 01

    掲載・発信の反応の確認

    メディア掲載やWEB・SNSの反応を、発信目的に照らして確認。問い合わせや応募の声も捉え、伝えた価値が認識や行動に繋がるかを検証します。

    掲載・発信の反応の確認のアウトプットイメージ
  2. 02

    発信テーマ・伝え方の改善

    相手の反応や社内情報をもとに、話題や切り口、媒体、時期を見直します。伝わりにくい表現や根拠不足も確認し、次の企画と原稿の改善に反映します。

    発信テーマ・伝え方の改善のアウトプットイメージ
  3. 03

    運用の見直し・社内体制の定着

    情報収集や原稿確認の負担、発信の継続状況を確認します。担当の役割や原稿の型と手順を見直し、社内で企画・発信・改善を続ける体制を作ります。

    運用の見直し・社内体制の定着のアウトプットイメージ

他社との違い

事業と現場から自社の価値を捉え、発信の設計から実行・社内運用まで支援する

ロゴを変えたり発信量を増やしたりしても、誰にどんな価値を伝えるかが曖昧なままでは、企業への理解や信頼は積み上がりません。グローカルは、事業の方向性と顧客・社員の声を捉え、自社が選ばれる理由を言語化。広報企画、WEB・SNS、会社案内やロゴなどに共通する方針を設計し、制作・発信から反応の検証まで担います。さらに、現場からの情報収集や確認手順も整え、兼任でも自社の価値を伝え続けられる仕組みを作ります。

比較項目 グローカル 大手PR会社 ブランディング
会社
WEB・デザイン
制作会社
SNS運用
代行会社
中小企業の経営・
現場理解
◎ △ ○ ○ ○
事業戦略に沿った
価値の言語化
◎ ○ ◎ △ △
メディアへの働きかけ・
取材対応
○ ◎ △ × ×
ロゴ・
ブランドツールの制作
○ △ ◎ ◎ △
継続発信・
社内運用の仕組み化
◎ ○ △ △ ○
導入コストの抑えやすさ ○ × △ ○ ○

支援事例

現場の工夫を社会性のある話題へ変え、専門媒体など6媒体に掲載

メディア掲載数

6媒体

企業
製造業
支援
顧客が評価する技術と現場の工夫を取材。業界の課題と結びつけた広報企画と取材資料を作り、リリース制作とメディア対応を支援
成果
専門媒体で強みが伝わり、商談の接点が拡大
成功要因
技術の仕様を並べず、顧客が困る場面をどう解決するかを実績と現場の声で具体化。業界の関心に合う切り口で媒体へ情報を届けたことで、知名度に頼らず記事化に繋がり、強みを知る見込み顧客との接点が増えました。

採用応募数

年間20件→40件

企業
建設業
支援
社員の声から仕事の魅力と社風を言語化。ロゴ・会社案内・WEB・採用資料を共通方針で見直し、社員による発信の内容も整備
成果
仕事の魅力が伝わり、採用応募が2倍に増加
成功要因
見た目の刷新だけでなく、若手が任される仕事や働く人の関係を言葉と写真で表現。会社案内から採用ページまで伝える価値を揃え、社員の発信で裏づけたことで、求職者が働く姿を想像でき、応募増に繋がりました。

社内で企画・発信を継続した期間

6か月連続

企業
BtoBサービス企業
支援
現場から情報を集める役割、企画・原稿作成の手順、社長の確認範囲を設計。担当者と実際に記事を作り、公開と振り返りまで支援
成果
社長任せの広報から、社内で継続する体制へ
成功要因
現場が顧客の声や仕事の工夫を共有し、担当者が記事にする流れを設計。原稿の型と社長の確認範囲・期限を定め、制作と振り返りを重ねたことで、指示待ちや差し戻しが減り、兼任担当者が企画から公開まで進められました。

よくあるご質問

広報・ブランディングの進め方や費用、
支援範囲について、
よくご相談いただく内容をまとめています

広報・ブランディング支援では、どこまで依頼できますか?

自社の価値の言語化から、広報戦略、発信企画、制作・発信、運用改善までご依頼いただけます。顧客や社員の声、競合との違いを捉え、誰に何を伝えるかを明確にして、WEB・SNSやプレスリリースへ具体化。情報を集める役割や確認手順も整えます。ロゴや会社案内、営業資料、WEBサイトなどの実制作は、別途範囲と費用をご提案します。

広報とブランディングは、何が違いますか?

ブランディングは、誰にどんな価値を持つ企業として認識されたいかを定め、言葉や見せ方、接点での体験を揃える取り組みです。一方、広報では、その価値や取り組みを情報として届け、社外の理解や信頼を育てます。グローカルは両者を繋げ、自社が選ばれる理由を明確にした上で、相手の関心に合う企画や媒体を選び、一貫した発信を設計します。

広報の専任担当者がいなくても依頼できますか?

はい。専任担当者がいない前提で、経営者や兼任担当者、現場が担える役割を整理します。担当者一人に話題探しから原稿作成まで任せず、営業や現場から情報が集まる流れを設計。企画カレンダーや原稿の型、社長の確認範囲・期限も整えます。使える時間と予算から媒体や発信頻度を絞り、通常業務と両立しながら社内で続けられる運用を作ります。

発信できるニュースがなくても相談できますか?

はい。新商品や受賞などのニュースがなくても、顧客が評価する対応や社員の工夫、事業を始めた経緯に伝える価値が見つかることがあります。経営者や現場へのヒアリングで事実を集め、顧客の課題や業界の動きと結びつけて企画化。何でも発信するのではなく、届けたい相手にとって意味がある話題を選び、自社の強みが伝わる切り口を作ります。

ロゴや会社案内は、必ず作り直す必要がありますか?

必ずしも作り直す必要はありません。現在のロゴや会社案内、営業資料、WEBサイトが、伝えたい価値と合っているかを確認します。内容や使い方を整えることで伝わる場合は、既存のツールを活用。印象や表現にずれがある場合に、変更が必要な箇所と制作範囲を検討します。ロゴを変えることを目的にせず、用途と予算に合う改善をご提案します。

メディアへの働きかけや取材対応も依頼できますか?

はい。企画に合うメディア・記者の選定、プレスリリース作成、情報提供から取材時の説明や資料準備まで支援します。自社が伝えたいことに加え、その媒体の読者が関心を持つ理由と裏づける事実を整理。記者が取材を検討しやすい情報に整えて働きかけます。ただし、掲載は各メディアが判断するため、掲載件数や時期を保証する支援ではありません。

採用に繋がる広報も依頼できますか?

はい。社員の仕事内容や、働く中で感じるやりがいを捉え、求職者に伝える価値を整理します。会社案内やWEB、社員の記事などで、仕事の実態と自社らしさが一貫して伝わるよう設計。応募数だけでなく、会社への理解や応募理由も確認します。採用ターゲットや求人原稿、選考の改善も必要な場合は、採用強化支援と組み合わせてご提案します。

PR会社や制作会社に依頼する場合との違いは何ですか?

グローカルは、事業の方向性と顧客・社員の声をもとに、自社が選ばれる理由を捉えることから始めます。その価値を広報企画やWEB・SNS、会社案内などに反映し、制作・発信から反応の検証まで支援。加えて、現場から情報を集める役割や社長の確認手順も整えます。個々の制作物や掲載だけでなく、兼任でも一貫した発信を続けられる体制を作ります。

既存の広報活動や発信内容も見直せますか?

はい。過去の発信内容や媒体、メディア対応、社内の運用と反応を確認し、続ける活動と見直す活動を整理します。投稿数や掲載件数だけでは判断せず、届けたい相手に価値が伝わっているかを検証。自社の強みと発信内容にずれがあれば軸から見直し、媒体の役割や企画、担当者の負担も調整して、既存の取り組みを活かせる進め方をご提案します。

広報・ブランディングの効果はどう確認しますか?

発信目的に合わせ、掲載媒体や記事の内容、WEB・SNSの反応、問い合わせや応募時の声を確認します。露出が増えたかだけでなく、届けたい相手に自社の価値が伝わり、理解や行動に繋がっているかを検証。社内で情報を集め、企画・発信を続けられているかも確認します。反応が弱い場合は、話題の選び方や表現、媒体、運用方法を見直します。

費用や支援期間はどのくらいですか?

月額30万円~、4か月~が目安です。隔週1回の定例会を設け、経営者や事業責任者、広報担当者と進めます。価値の言語化から広報企画、制作・発信、運用体制の整備まで、必要な内容を組み合わせてご提案。既存の発信や社内体制、目指す状態を確認し、支援範囲と期間を個別に設計します。ブランド発信ツールの実制作費は別途お見積もりです。

経営課題別のサービス一覧

広報・ブランディングに関連する経営課題と支援サービスをご紹介します。

  • 01

    新規事業立ち上げ

    新たな商品・サービスの価値と届ける相手を定め、事業化と市場への発信を進めます。

  • 02

    営業強化

    発信した強みが商談でも伝わるよう、提案内容や営業資料、顧客への説明を見直します。

  • 03

    マーケティング強化

    自社の価値が伝わる発信を、見込み客の獲得や問い合わせに繋げる導線・施策を整えます。

  • 04

    採用強化

    会社や仕事の魅力を採用活動に反映し、自社に合う人材からの応募と入社に繋げます。

  • 05

    人事制度構築

    ブランドの価値観を役割・評価・報酬に反映し、社員の行動まで一貫する人事制度を設計します。

  • 06

    業務改善

    自社の価値が現場でも伝わるよう、業務フローや対応品質を見直し、一貫した体験を作ります。

  • 07

    教育・研修

    現場任せの人材育成を、社員が育つ仕組みに変える。

  • 08

    財務・管理会計

    利益と資金を見える化し、経営判断に使える仕組みを作る。

  • 09

    事業承継

    後継者の方針と受け継ぐ強みを整理し、社員や取引先に伝わる説明と発信を整えます。

  • 10

    広報・ブランディング強化

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